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週間・サンデー毎日の「現代の葬儀を考察する」特集で紹介されました。

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葬儀の賢い選び方・・・

現代の葬儀を考察する    
     (以下掲載記事内容)
 最近の葬儀のあり方に大きな変革がみられる。大切な家族を病院で亡くし、気が動転して冷静な判断力を失っている状態で、病院から紹介された業者や地元の業者に依頼する事が多い。そのまま葬儀の内容説明も十分理解しないまま費用見積もりを提示され、始めから終わりまですべてを拘束されてしまう。後から考えると不本意な事が多く後悔だけが残る、と言う声が増えている。突然予期せぬ時に葬儀の段取りは大変なのです。今から正しい葬儀の選択が必要です。ここでは現代の葬儀を考えて、自分はどの様な葬儀がしたいかしっかりと考えてもらおうと思います。ここに取り上げた葬儀、セレモニーは厳選された業者ばかりで、いまから資料の取り寄せから、予算まで計画が必要。故人の心を大切にしたいものです。

お客様のご要望に合わせたご葬儀を…

 あなたは何を基準に葬儀社を決めましたか? 会社の規模ですか? 地域ですか? それとも…心のある対応ですか? 葬儀社を選ぶポイントとしては、会社自体の評判、葬祭業務のサービス度、料金設定の妥当性、社員の業務態度などが上げられる。しかし、業務内容や料金体系は見た目だけではわからないものです。有限会社渥美家本店の渥美社長は、六年強の修行時代に強く感じていた「消費者が葬儀業界全体に持っている不信感」に対してそれを取り除くには自立するしか解決できないと、平成十五年に独立した。渥美家本店では、葬儀の内容、見積りについては時間をかけ詳細な説明を行ない、十分な理解を得た上で、お客様の要望に合わせた葬儀を行うことを心がけている。さらに大切な葬儀で故人を出来る限り偲ぶことのできる葬式を執り行うなど創意工夫をしている。その一つがメモリアルスペースであろう。葬儀の式場内に故人の思い出深き品や写真を飾り、参列者が懐かしい故人の姿に思いを馳せていただくサービスでとても喜ばれている。ほかに喜ばれているサービスとしてメモリアル・アルバムがある。葬儀の際の祭壇、供花、お花入れなど各シーンを収録したオリジナルアルバムを制作し、記念品で贈呈。喜ばれている。人と人との心のつながりを大切にしてきた事が、リピート客、紹介客も増えてきて今までやって来た事がやっと認められてきたと喜ぶ渥美社長は「お客様と共に、歴史を築き上げ、葬儀業界の改革に取り組んで行きたい」と燃えている。


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渥美家本店の基本理念

一、葬儀という儀式は「人の死」という事実が根底に存在することを忘れてはならない。
一、葬儀を心を込めて行うこと、しかも感謝の気持ちでお客様に接すること。
一、自らが自らの経験において、悲しみを知り、人の悲しみの心を感じ取れる者でなければ葬
   儀に携わってはならない。
一、『安心』ご家族が心から満足の出来る、思いやりのある対応と適正な料金体系。
一、『真心』誠実にご家族のご希望に対して柔軟に対応します。
一、『愛情』故人様、ご家族、ご会葬者、全ての方々に感謝の念をもって対応致します。
一、葬儀業界の不透明を取り除き、わかりやすい安心システムを構築する。
一、葬儀業界の価格破壊に挑戦いたします。